みんなの「割烹 松本館」 口コミ・評判
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"割烹 松本館"の口コミ・評判 4/19 10:28現在
📝 を語る田中道子さん。レトロ建築散歩の後は割烹 松本館で名物「鯉こく」をいただきました。
【文化財の空間でコーヒーはいかがですか?】
明治創業の長野県松本市の料亭「割烹 松本館」。その有形登録文化財である大広間でカフェ営業が始まりました。
メニューはコーヒーや抹茶、季節のわらび餅、松本クラフトビールといったアルコールも🍻
【文化財の空間でコーヒーはいかがですか?】
明治創業の長野県松本市の料亭「割烹 松本館」。その有形登録文化財である大広間でカフェ営業が始まりました。
割烹 松本館
1890(明治23)年創業の老舗料亭「割烹 松本館」が1935(昭和10)年頃に建て替えた木造の料亭建築
絢爛豪華な大広間を行進する駝鳥たち……マツモト建築芸術祭の会場の一つ、割烹 松本館にて。巨大な鳥はひょうきんなようでありながら、見る者に不安感をもたらすよう。そしてこの空間の内装が兎に角凄い……
続)「割烹 松本館」福井江太郎氏《flighitless Ⅰ~Ⅳ》。ここは建物側が強すぎるので生半可な作品だと負けてしまうのだけど、前回の作品とは違う方向で、今回も負けてはいなかった。ユーモラスだが何か怖さのある顔のダチョウに囲まれて食事を摂るとどんな気持ちになるのだろう。むしろ喰われそう。
マツモト建築芸術祭2023;建築で見られて良かったのが、「割烹 松本館」。目黒雅叙園に感銘を受けた2代目当主が、昭和10年につくったという木造建築は、本当に雅叙園のような豪華絢爛な天井画、襖絵、柱の彫刻等々…
そして99畳の大きな空間を活かした福井江太郎さんのダイナミックなダチョウの日本画
マツモト建築芸術祭2023
割烹 松本館は楽しみのひとつ。
明治23年創業の老舗、割烹 松本館。建築、調度品、あらゆるものが見どころあった
#マツモト建築芸術祭 No.10
「割烹 松本館」の一部。
去年と見学ゾーンがちょっと違いましたが、やっぱり圧巻の大広間。
そしてやっぱり雅叙園を思い出す(笑)。
今年も丁寧な案内をして頂いて嬉しい松本館でした(^-^)。
福井江太郎《flighitless Ⅰ~IV》
・
国登録有形文化財でもある「割烹 松本館」に、ダチョウの群れ。おもしろい組み合わせ。
それにしても、部屋の装飾がすごい。
建築とアートが楽しめる「マツモト建築芸術祭」にて。
割烹 松本館×福井江太郎
和の空間に和の作品なので当たり前かもしれないけど建築との調和が1番良かった。松本館のスタッフの方のおもてなし接客が素晴らしく、老舗料亭の品格が伺えます。
目黒雅叙園に感銘を受け
松本の地に建てられた『割烹 松本館』
99畳にもなる圧巻の『鳳凰の間』を含む旧館は、国の登録有形文化財。マツモト建築芸術祭では、躍動感あふれる日本画と共に見学できます。
割烹 松本館。今年はダチョウのアート。老舗料亭、いつかは食事で訪れたい。からの東堀に浮かぶ料亭、かき船さん。お堀に掛かる、ステンレスのアート。昔から変わらないお店。ここもいつかは。
芸術祭の白眉、割烹 松本館 × 福井江太郎。圧巻。これを観るためだけにでも松本に来るべき。













